君に伝えたいことが君に届けたいことが〖想要传达给你的种种想要告诉你的种种〗
たくさんの点は线になって远く彼方まで穿つ〖将许多的点连成线穿越遥远的彼方〗
君に伝えたい言叶君に届けたい音が〖想要传达给你的言语想要告诉你的声音〗
いくつもの线は円になって全て繋げていく〖将许多的线连成圆全部维系在一起〗
どこにだってah〖无论何处ah〗”受到台上iku欢快舞动的影响,台下观众的脚步也开始舞动起来,原本一脸平淡的安昊手指也开始了律动。
乐器的伴奏强烈了起来,歌曲进入了最后一段。
“奏でていた変わらないri々を疑わずに〖对这样持续演奏的ri子不抱一丝疑惑〗
朝は谁かがくれるものだろうと思っていた〖曾经想过这样的早上是某个人赐予的事物吧〗
一瞬でも信じた音景seを揺らすの〖即使是一瞬间也仍然相信能够动摇景se的声音〗
教えてよ君だけの世界〖告诉我吧只有你的世界〗
君が伝えたいことは君が届けたいことは〖想要传达给你的种种想要告诉你的种种〗
たくさんの点は线になって远く彼方へと响く〖将许多的点连成线响彻遥远的彼方〗
君に伝えたい言叶君に届けたい音が〖想要传达给你的言语想要告诉你的声音〗
いくつもの线は円になって全て繋げていく〖将许多的线连成圆全部维系在一起〗
どこにだってah〖无论何处ah〗。”
一曲终了,台上的iku和台下观众回味
第二章 演唱会 二(4/5)